弁護士法人 古川・片田総合法律事務所

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お客様の声&【解決事例】

離婚


実際に当事務所にご相談・ご依頼いただき、事件を解決されたお客様の声を、【解決事例】 として一部ご紹介します。


※お客様に許可をいただき掲載しています。

お客様の声

【解決事例 01】 離婚〈子の引渡・監護者指定〉

お客様の声

いつも、先生とお話をすると気持ちが落ち着き、前向きに頑張れました (A.M.様 女性・京都市)

離婚の話し合いを進めながら別居をしていたところ、突然、子どもを引き渡さないと相手に言われました。

親戚がこちらの事務所のホームページを見つけ、とにかく困っていたので、すぐに相談させていただきました。

当初、相手にとても恐怖を感じていたこともあり、「身近に事務所があり、先生がいらっしゃる」ということで安心できました。

そして、「何よりすぐに『子の引渡仮処分』をした方がいい」と力強く言ってくださったことが、依頼する決め手となりました。

実際に依頼してみて、直接相手と話し合いをしなくても良いということで、どれだけ精神的な負担を軽くしていただけたことか…。

一人で、また、身内で、あれやこれや思い悩むと煮詰まるものですが、いつも、先生とお話をすると気持ちが落ち着き、前向きに頑張れました。

本当にありがとうございました。


弁護士からのコメント 弁護士 からのコメント

離婚を前提に相手方(夫)と別居を開始されてから、お子さまについては、日を決めて相手方の家に宿泊させる面会交流をされていました。

しかし、ある日、お子さまを相手方宅に宿泊させたところ、「子どもは返さない」と言われてしまったことから、お子さまを取り戻すために他の弁護士にご依頼されたのですが、その弁護士が子の監護に関する調停を申し立てる方針であるという点に不安を感じられ、あらためて当事務所にご相談くださいました。

すでに相手方がお子さまを引き渡さなくなっている状況であるにも関わらず、調停による話し合いを選択してしまうと、話し合いに費やす時間の経過によって、相手方の監護実績(子どもと一緒に過ごしたり、子どもの面倒を見たりした実績)が積み上がり、監護権(親権)が相手方に認められてしまう危険がありました。

そこで、調停などをしている場合ではなく、すぐに子の引渡仮処分を申し立てるべきだと強くおすすめしたところ、ご納得のうえ当事務所にご依頼くださいました。

さっそく、子の引渡仮処分監護者指定審判を同時に申立てて争い、相手方の言動が不当であることや、当方が監護者にふさわしいことを裁判所に対して主張しました。

結局、申立てから3週間程度で、お子さまを取り戻すことを内容とする和解が成立いたしました。 断定はできませんが、仮に調停を選択していたとすれば、お子さまと一緒に暮らす監護権(親権)を取り戻すことは、極めて困難であったと思います。

最終的には、相手方との間での離婚が成立し、また、お子さまの監護権(親権)も確保することができました。


状況に応じた、適切な手続きを選択することの重要性を、あらためて痛感した事案でした。


離婚問題には、個人によってさまざまなケースがあります。

「あなたの場合」はどのような見通しになるのかについて、悩むことなく、ためらうことなく、お気軽にご相談いただくために、当事務所では離婚についての初回相談(女性側)30分無料としています。

あなたのお気持ちや状況をお伺いし、具体的なアドバイス当面の方針について、ゆっくりお話ができるかと思います。

どうぞ、私たちにあなたのお話をお聞かせください。

あなたにとって頼れる存在になることを、自信を持ってお約束します。ぜひご相談ください。

 

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【解決事例 02】 離婚〈DV保護命令・離婚調停など〉

お客様の声

親身になってくださる先生方を信頼できたことで、苦しいことが起きても乗り越えることができました (匿名希望様 女性)

夫からの暴言や暴力、いわゆるDVに悩み、また、離婚するにもどうしたらいいのか全くわからず、悩んでおりましたので、インターネットで相談できる法律事務所を探しました。

住まいから離れた場所にある法律事務所を探していたことと、ホームページの印象がとてもよかったことから、すぐにこちらの事務所に相談に行きました。

相談させていただいた当初は、精神的なダメージも大きく、法律についても無知で、頭と心がちぐはぐな時間が続いていました。しかし、親身になってくださる先生方を信頼できたことで、次から次へと苦しいことが起きても、乗り越えることができました。

結果にはもちろん満足していますし、なによりも、半年前には想像もできなかった平穏な日々が訪れたことが、私にとって本当の意味での決着なんだと思いました。

一緒に戦ってくださって、本当にありがとうございました。


弁護士からのコメント 弁護士 からのコメント

ご相談いただいた時点では、相手方(夫)の暴力から逃げるために身を隠していらっしゃいました。

「相手方に探し出されて、さらに暴力をふるわれるのではないか」と、大変ご不安をお持ちであったため、まず速やかに、裁判所に対して保護命令の申立てを行いました。

保護命令の申立てとは、DV法(配偶者からの暴力の防止及び被害者の保護に関する法律)に基づき、被害者が、さらに配偶者から暴力により命や身体に危害を加えられることを防止するために、配偶者に被害者に近づかないよう、裁判所から保護命令の決定を出してもらうことです。裁判所の命令によって、配偶者からの接近を防ぐことができるという効果があります。

今回のご依頼のように暴力が関わるケースでは、被害者の身を守るためにも、早期解決のためにも、迅速に動くこと、スピード対応が重要です。

まずはご依頼者に「警察や病院では、どのような対応をすればよいか」について具体的にお伝えしたうえで、詳しい事情をお伺いしました。

そして速やかに、お話いただいたご事情の具体的な詳細を記した書類を作成し、裁判所に提出して保護命令が必要であることを強く訴える主張を行いました。その結果、保護命令が認められ、相手方が近づいてきて暴力をふるわれるかもしれないというご依頼者の不安感を和らげることができました。

取り組みの中で、警察がご依頼者に対して行った事情聴取では、代理人弁護士として立ち会いました。その結果、警察が今回の事案を傷害事件として扱い、捜査や事情聴取を行うことになり、相手方に対してプレッシャーを与えることができました。

また、ご依頼者が早期解決を望まれたことから、相手方に対して解決金の支払いを請求しました。裁判所による保護命令警察による捜査というプレッシャーを相手方に与えたことによって、相手方はこちらに対して折れざるを得ず、最終的には、基本的にこちら側が求める条件を相手方が受け入れた形での調停離婚に至りました。

配偶者からの暴力はとても辛く、誰に相談してよいか、これからどうしたらよいか、わからなくなることも多いかと思います。しかし、何も対策を行わないと、暴力がエスカレートする危険があります。

また、裁判所に保護命令の申立てが認められるためには、暴力を受けてすぐに申立てを行うことが必要です。今回、裁判所に保護命令が認められたのは、何と言ってもご依頼者が暴力を受けてすぐにご相談くださり、迅速に対応できたことが大きかったと思います。

不幸にも暴力を受けてしまわれた場合には、一刻も早く、私たちにご相談ください。


離婚問題には、個人によってさまざまなケースがあります。

「あなたの場合」はどのような見通しになるのかについて、悩むことなく、ためらうことなく、お気軽にご相談いただくために、当事務所では離婚についての初回相談(女性側)30分無料としています。

あなたのお気持ちや状況をお伺いし、具体的なアドバイス当面の方針について、ゆっくりお話ができるかと思います。

どうぞ、私たちにあなたのお話をお聞かせください。

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【解決事例 03】 離婚〈離婚調停〉

お客様の声

精神的にも落ち着いて、これからのことを考えられるようになりました (Y.I.様 女性)

突然、一方的に夫から離婚を切り出され、「何が正しいのだろう」「自分はこれからどうしていったらいいのだろう」と、不安で怖くて怖くて仕方がない状態でした。そんななか、インターネットで検索し、こちらの法律事務所を知りました。

はじめは、「弁護士事務所」というだけで敷居が高く別世界のような気がしたのですが、幼い子供がいることから、できるだけ近い事務所がいいと思い、思い切って相談に伺いました。

初回の無料相談のときに質問をしたら、とても丁寧にわかりやすく対応してもらえたので、先生にお願いしようと決めました。

私は、相手(夫)に対してとても恐怖心があり、不安な日々を送っていましたが、先生に相談をしてからは、少しずつ安心して眠れるようになり、精神的にも落ち着いて、これからのことを考えられるようになりました。ありがとうございました。


弁護士からのコメント 弁護士 からのコメント

一方的に相手方(夫)から離婚を切り出されたり、考えがまとまらないうちに離婚調停も起こされてしまったりと、どうしたらよいかわからないという状態でご相談いただきました。 「突然のことであり、離婚調停という手続きがどういうものかもわからない」とのことで、大変動揺されていらっしゃいました。

そこで、まず、「相手方が離婚調停を起こしてきたからといって、すぐに離婚に応じなければならないわけではない」、「仮に離婚するとしても、ご自身の納得のいく条件が引き出せた場合に離婚に応じればよい」、「ご自身の将来の生活を念頭に置いて、離婚の時期や離婚条件を定めるべきである」ということについてお話しました。

そして、離婚調停が一体どういうものかや、家庭裁判所で行われる調停では、弁護士が同席しご依頼者と一緒に取り組むのでご安心いただけることも、合わせてお伝えしました。

ご不明な点やご不安な点を、私たちと一緒に一つ一つ解きほぐしていくことにより、少しずつお気持ちが落ち着かれたご様子で、ご自身にとって一番良い離婚の時期や条件について、じっくりと検討することができました。

結果的に、満足していただける内容での調停離婚に至りました。

離婚は、ご自身の人生や生活に大きな影響をもたらし、精神的にも大きな負担となります。お一人でお悩みになるのではなく、弁護士と一緒に離婚への道のりを歩まれることで、迷ったときには、いつでも弁護士に相談できるという安心感が生まれます。

また、弁護士が離婚に向けた取り組みのペースを作ることでご自身のご負担も減りますから、少しでも肩の荷をおろして、お気持ちを楽にしていただけます。

弁護士にご相談いただくことは、お客様にとって精神面でも大きな意味があるということを、あらためて実感しました。


離婚問題には、個人によってさまざまなケースがあります。

「あなたの場合」はどのような見通しになるのかについて、悩むことなく、ためらうことなく、お気軽にご相談いただくために、当事務所では離婚についての初回相談(女性側)30分無料としています。

あなたのお気持ちや状況をお伺いし、具体的なアドバイス当面の方針について、ゆっくりお話ができるかと思います。

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【解決事例 04】 離婚〈親権・婚姻費用・即時抗告など〉

お客様の声

相談・依頼して、本当に良かったと思います (K.K.様 女性・京都市)

姑、主人、息子の4人で、姑名義の家に同居していましたが、主人が家に帰って来なくなり悩んでいたところ、先生にお会いしました。

初対面の私の話を、親身になってメモをとりながら親切・丁寧に聞いてくださり、どうしたらよいのかわかりやすく話していただいたので、先生に依頼しました。

私一人では、どうしたらよいのか全くわかりませんでしたが、先生のおかげで、今は幸せに暮らしています。先生に相談・依頼して、本当によかったと思います。ありがとうございました。


弁護士からのコメント 弁護士 からのコメント

突如、相手方(夫)が自宅に戻らなくなったことから、当事務所にご相談・ご依頼くださいました。調査したところ、相手方の不貞行為の事実が発覚するなど、非常につらい思いをされましたが、最後まで気丈に事案に向き合われたことがとても印象的でした。

裁判手続き中には、相手方による開き直りや数回にわたる理不尽な異議申立て(控訴・即時抗告など)に手を焼きましたが、最後には離婚を成立させ、お子さまの親権を確保することができました。


離婚問題には、個人によってさまざまなケースがあります。

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【解決事例 05】 離婚〈親権・養育費〉

お客様の声

友人や知人にも、自信をもって紹介できます (M.H.様 大阪府 高槻市)

離婚問題で弁護士さんに相談したいと思っていましたが、弁護士さんは忙しいイメージがあるので、「邪険にされたらどうしよう」と敬遠していました。

離婚カウンセラーに相談に行って、こちらの事務所を紹介していただき、すぐに事務所を訪ねました。紹介じゃなければ、少し躊躇していたと思います。

実際に相談に行ってみると、先生は気さくな方で、親身になって相談に乗ってくださいました。私の苦しい経済事情もよく理解していただき、細かな心遣いをしていただけたと感謝しています。

友人や知人にも、自信をもって紹介できます。本当にありがとうございました。


弁護士からのコメント 弁護士 からのコメント

離婚カウンセラーからのご紹介でご来所いただき、ご依頼をお受けして取り組みました。

相手方(夫)からの暴力にお悩みだったので、別居を開始すると同時に、私の方から内容証明付き通知書を送付し、ご依頼者には一切連絡を取らないよう申し入れました。これらの対応により、以後、相手方(夫)からいやがらせ行為などが行われることはありませんでした。

早期解決を優先させるために、まずは離婚調停を成立させ、養育費については審判を得て強制執行に備えました。相手方(夫)は審判を不服として即時抗告してきましたが、抗告審でも、当方の主張を前提とした和解が成立し、解決に至りました。

優先順位をはっきりさせて取り組んだことで、譲歩しない形で、養育費を確保しながら早期の離婚を成立させることができました。


離婚問題には、個人によってさまざまなケースがあります。

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【解決事例 06】 刑事弁護〈風俗営業法違反〉

お客様の声

常に不安を解消する温かいお言葉とフォロー、本当にありがとうございました (匿名希望・Aさん 京都市)

66

【解決事例 07】 刑事弁護〈振り込め詐欺〉

お客様の声

辛い状況の中で、とにかく前向きに親身になって弁護活動をして頂きました (匿名希望 様)

77

【解決事例 08】 刑事弁護〈少年事件・公然わいせつ〉

お客様の声

急な取り調べにも一緒に付き添ってくださり、家族ともども本当に感謝しています (匿名希望 様・ご両親 大阪府 高槻市)

【解決事例 09】 刑事弁護(傷害)

お客様の声

刑事事件について、具体的に経験豊富な先生がよいと思いました (匿名希望 様)

【解決事例 10】 刑事弁護〈ご依頼者のご希望により、罪名秘匿〉

お客様の声

これまでに裁判官をされていて、刑事事件にも強く、対応の良さや人柄が依頼する決め手となりました (匿名希望 様)

10

【解決事例 11】 刑事弁護〈横領〉

お客様の声

片田先生の機転とスピーディーな対応で、滅多に無い短期間での保釈となり、大変助かりました (T.O.様 兵庫県 姫路市)

11

【解決事例 12】 離婚〈養育費の差押え・強制執行〉

お客様の声

優しい言葉で、大変丁寧でしたので、安心しておまかせできました (T.Y.様 女性・京都市)

支払われていなかった、養育費の差押え(強制執行)を依頼しました。

お会いしてお話している際に、常にお優しい言葉で、大変丁寧でしたので、安心しておまかせできました。

差押えが成功し結果がよかったので、余計に嬉しく喜ばしく思いますが、もしも結果が思わしくなかったとしても、先生に相談して本当によかったと思いました。


弁護士からのコメント 弁護士 からのコメント

離婚された際に相手方(元夫)との間で公正証書を作成して定めていらっしゃった養育費が、相手方から支払われなくなったというご相談をいただきました。

調べた結果、相手方が以前と同じ職場にて就業していることがわかりました。そこで、まずは裁判所給料差押えの手続きを申し立て、無事に給料を差し押えることができました。そして、未払いの養育費を全額回収することができました。

せっかく取り決めた養育費ですから、しっかりと回収して、お子さまやお客様ご自身の生活にいかしていくことが大切です。

養育費は、離婚協議書や公正証書で定めた場合、支払われなくなってから5年が経過すると、請求権が時効消滅してしまう可能性があります。(裁判所での調停や審判、判決などで定められた場合には、10年間時効消滅しません。)

大切な養育費の請求権が時効消滅してしまわないよう、相手方から支払われなくなった時点で早めに差押えの手続きをとるなどの対策が必要です。


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【解決事例 13】 刑事弁護〈覚せい剤取締法違反〉

お客様の声

家庭をこわす事なく、再犯もしないと自信をもって言えるのは、片田先生のおかげです (Y.F.様 広島県)

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【解決事例 14】 刑事弁護〈窃盗・万引き〉

お客様の声

元裁判官という経験から、敏速で確実な弁護をしていただきました (匿名希望 様)

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【解決事例 15】 刑事弁護〈事後強盗〉

お客様の声

苦しい状況だったにもかかわらず、保釈を実現させ、控訴審では見事執行猶予の判決を勝ち取ってくださいました (匿名希望 様)

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【解決事例 16】 刑事弁護〈住居侵入・建築物侵入・不法侵入〉

お客様の声

逮捕という言葉で動揺してしまい、自分がどうすればよいのか何もわからなかったので、とても助かりました (匿名希望 様)

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